大阪城公園で拳銃自殺

大阪市中央区にある大阪城公園のベンチで、そこに座っている男性が
頭から血を流して死んでいたという事件があったようである。

発見したのは警備員で、発見する前に、「パン、パン」という銃声を
聞いたという情報もあるようだが、所轄の警察の見解では自殺である
らしく、死亡した男性の身元を調べているようだ。

ニュースを見るかぎり、どうも自殺ではないような気がするのだが、
どうして自殺であるという判断を下したのであろうか。
確かに、凶器となった拳銃は、男性の足元に落ちていたということで
あるようだが、それだけで自殺だと断定するのは早計ではなかろうか。

指紋などは当然死んだ男性のものしか検出されていないだろうが、
そんなもの、いくらでも偽装はできるであろうし、わざわざ屋外で
拳銃自殺をするというのは、ちょっと不自然であるように思える。

事件性があると考えるのが普通であるのに、どうしてすぐに自殺という
結論を出すのか、それが非常に納得できないところである。

死亡したのが暴力団関係者などで、捜査することが面倒だと判断し、
自殺で処理しておけばいいだろう、と思ったのか、それとも別の
要因で、自殺にしておきたい理由があるのか・・・。

いずれにせよ、この事件はこのまま消えるのだろう。

トイプードルの毛色について

トイプードルといえば白が有名ですがホワイト代表的と言われています。
ホワイトの中でもクリームやシャンペンがあります。白といえば清潔感が
ありますよね。

純白の子からクリームがかった毛色の子まで様々ですが、理想は真っ白
で肌がグレーの子が良いとされています。目、鼻、口は黒で目の瞳は
褐色です。

ホワイトの子は甘えん坊の子が多いようです。ファウルカラーといって毛色
が2食混ざっていたり、毛と肌の色が一緒だったりするとミスカラーとも言わ
れJKCでは認可されていません。

性格は個性が強いようです。
シルバーやグレーの毛色はシルバーグレーやシルバーベージュ、ベージュなど
も入ります。

子犬のころ色見が濃く黒っぽい子もいますが大人になるにつれて、グレー
になっていきます。
濃いシルバーや薄いシルバーと様々で子犬の時点では大人になるとどんな色
になるのか予測不能です。

そういった面でもどんどん毛色が変わるので楽しみですね。
性格は神経質になりやすいタイプです。
最後にブラックですが黒は珍しく、黒といっても赤みのある黒や
墨っぽい色の黒などがあり、真っ黒はとても珍しいですね。

特徴として毛が硬く量も多いです。
目、鼻、口は黒で瞳は褐色をしています。性格は落ち着いているので
比較的飼いやすいですね。

色んな色があり色によって性格も様々ですのでプードルの購入を考えてい
るのなら事前に知っておく必要があります。

 

視力が低下する現代人

パソコンや携帯ゲームなどさまざまな電子機器の登場もあってか、最近は
視力の悪い方が多いようです。一見、目が悪そうには見えなくてもコンタ
クトレンズをしている方も結構いますよね。

しかし、おしゃれの一環として、メガネやカラーコンタクトなどをされ
ている方もいらっしゃいますが。私の周囲でも、このごろ視力が良い人
というのはあまりききません。

また、視力の低下は年齢にもよるそうです。学生の頃の視力検査では
いつも2.0だったのに、ある日を境にいきなり悪くなった方もいます。
これは環境にもよるみたいです。

遠くを見る機会が減ったり、パソコン作業やゲームの画面といった
近い場所ばかり見ていると自然と視力が落ちてくるようです。

いい例として、視界を遮るものがないアフリカの草原に住んでいる民族
などは、揃って2.0を大幅に超える超人的な視力を持っています。

確かに日本でそれだけの視力があっても生かす機会もないと思いますが、
やはりコンタクトレンズやメガネは煩わしいのでなるべく必要と
したくはないですよね。

現代ではコンタクトレンズやメガネのお世話にならずとも、視力を
回復できる方法がありますがまだまだ多くの方に認識されていません。

でも、本当に回復をするならばトライしてみたくはなりませんか?
ブログではあまり知られていなかったさまざまな回復方法を紹介
していきたく思います。=

2チャンネルでも話題の長谷部誠

2チャンネルでもスレが立つほど、長谷部誠は大変な話題を集めています。
長谷部誠はサッカーの日本代表選手でもありますが、サッカー選手として
だけではなく、彼のライフスタイルも注目を浴びているのが要因です。

長谷部誠の「心を整える。」という著書が出版されましたが、彼がいかに
して心をコントロールしているか、具体的な方法がが綴られています。
この「心を整える。」を読んで、参考にしている方も多いということです。
長谷部誠の「心を整える。」は、50万部という販売数を記録しています。
それだけ、彼が大きな注目を集めているということでしょう。

彼は現在のドイツのチームに所属する前は、浦和レッズに所属していました。
浦和レッズでは大活躍をして、タイトル総なめという勢いのある選手でした。
しかし、最初から大活躍していた選手ではなく、どちらかというと地味な
印象だったようです。

浦和レッズに所属した当初、彼はメンタル面の弱さが指摘されてしました。
また、1年目は試合で長谷部誠の姿を観ることは、ほとんど無かったのです。
2年目からは頻繁に見かけるようになり、その後は日本代表選手に選ばれたり、
ついに日本代表チームのキャプテンを務めるまでになりました。

実はドイツに移籍後も、地味な選手というイメージを持たれていたようです。
しかし、彼は周囲の選手に合わせるプレーを発揮し、誰にでも合わせられる、
チームのために自己を犠牲にできる選手として高評価を得ています。

フジテレビ偏重放送を否定

高岡蒼甫がTwitterで、朝から晩まで韓国のドラマなどのコンテンツを
流しているフジテレビを批判した問題で、フジテレビが正式に、
そのようなことはなく、視聴者からの要望に沿った適正なものだ、
という反論をしているようである。

フジテレビによれば、韓国だから、ということはなく、その他の国の
ものであっても、良質なコンテンツはどんどん採用していく、と
しており、韓国偏重となってはいないというのである。

これは明らかに嘘である、それは部外者の自分でも断言できる。
視聴者からの要望で、というのであれば、今回これだけ大きな騒ぎに
なっているのはどういうことなのか。

ならば、今回のこの騒動を受けて、韓国のコンテンツは少なくして
いくつもりであるのか。

また、アンケート結果を捏造したり、不必要に韓流タレントの名前を
連呼したり、様々な番組でPRするのはどうしてなのか。
これらについて、きっとフジテレビは答えたりはしないだろう。

否定するのは始めからわかっていたから、特に何も思わないが、
これからの動きで、フジテレビが手痛い目にあってくれたら
面白いのにな、とは思っている。

スポンサーにも動揺が走っているらしいから、これからの動向が
見ものである。

昔からハーブは利用されていた

普段料理などで馴染みがあるハーブですが、
いつから使用されるようになったのかご存知ですか?
実は想像している以上に昔からハーブには歴史があるのです。
キリスト教が生まれるよりも前に、
ヨーロッパに存在していた宗教が深くかかわっています。
今ではハーバリストやハーバルセラピストという言葉が
使われているのですが、耳にしたことがありますか?
この言葉はハーブを自宅で育てている人を表わす言葉で
尊敬の念が込められているのです。
そのくらいハーブはこの時代の人々にとって重要な存在だったのでしょう。

また、中世のヨーロッパでも
ハーブは重要な役割があったようです。
この時代にはペストと呼ばれる人々に恐れられる
病気が流行っていましたが、この病気の感染防止のために
ハーブは使用されていました。
ローズマリーやマージョラムなどの種類のハーブを
酢漬けにし、ハーブのエキスが溶け込んだ
酢を飲むことをしていたそうです。
このおかげで苦しい状況だった人々は助かったのです。
その当時はそれほどの知識があったとは言えませんが、
現代ハーブを調べた結果私たちの
身体の免疫力を高めてくれる効果があるとはっきり分かっています。

このようにハーブは
昔から人々に重宝され長い間、
重要な役割を果たしてきているのです。

花見禁止令

東京都の石原都知事が、このような時期に花見とは不謹慎である、
という主張を行い、東京都内の各所に警備員を配置し、
花見を自粛するように都民に求めている件が、色々と物議を醸している。

石原都知事と言えば、震災は天罰である、といった発言によって、
かなり非難されて謝罪を行ったりと、問題発言が多い人ではあるが、
今回のこの主張については、賛否両論があるようである。

確かに、被災地で大変な思いをしている人たちのことを考えると、
お酒を飲んだりして楽しく花見をする、というのは、どこか不謹慎な
気がするし、自分たちだけが楽しい思いをしていていいのか、
という自戒の念も生まれてくるのはわかる。

しかし、そうやって自粛をすることで、花見での特需を見込んだ
酒造メーカーや飲食店、スーパーなどの売上が下がってしまい、
経済活動の停滞を招いてしまうだろうし、先行き不安な閉塞した
気持ちを晴らすこともできなくなってしまう。

そう考えたら、被災者の方には申し訳ないことではあるが、
花見を実施したほうがいいと思えてくるのだ。

自分としては、花見はしたほうがいいと思う。
被災地に送る水や食料に支障が出るのなら、それらを買い控えるよう
通達した上で実施すればいいだろうし、何も全面禁止にすることは
ないのではないだろうか。

キッチンは毎日の美味しい手料理を作る場所です。
料理がしやすいように整っていて、清潔感があって、
見た目にもスッキリしているキッチンは理想です。

ところが、実際は、使いやすいようにいろいろな物が
出しっぱなしの状態になっている場合も多いかもしれません。

しかし、そのようにごちゃごちゃしているキッチンが
使いやすいはずはないのです。
あるべき場所に収納されていて、使うときに出すからこそ使いやすいのです。

散らかっているキッチンで作られる料理が美味しくなるでしょうか。
味には関係ないと思うかもしれませんが、散らかっていると、
作る側も何だか慌ただしくこなしてしまうように思います。

スッキリと片付けられているキッチンでなら、気持ちよく料理ができて
いつもより丁寧に、美味しく作れるようになると思うのです。
毎日の食事を作る場所をもっと好きになれるかもしれません。

収納のためのポイントは、3つ。
一つ目は、同じ種類は同じ場所に。
二つ目は、よく使う物は近くに。あまり使わない物は遠くに。
三つ目は、収納用のボックスやトレイを上手く利用する。

お鍋やお皿、調理器具、調味料など、同じ種類のものは同じ場所に
入れましょう。
あっちにもこっちにもお鍋やお皿が転がっていることが無いように。

使い勝手がいいことが重要なので、よく使う物は
手の届きやすい場所に収納しましょう。

フライパンやスプーン類、お皿も専用の収納トレイを利用すると、
ずっと出し入れもしやすくなり、スッキリと収納することができます。

 

いらだつマフラー

マフラーの巻き方にはいろいろあるが、
自分は、あまりきちっと巻かないほうである。

以前は、ネクタイのような感じで巻いていたのだが、
それだと首もとがゆるくなり、あまり防寒できないのだ。
それで、今は首もとを覆うように巻き付けている。

この方法だと、首はおろか、口元までをカバーすることができるので、
寒い冬場には重宝するのだ。

ところが、このやり方にも弱点がある。
やたらとほどけやすいのである。

それもそのはず、どこかで結んでいたりはせず、
ただ巻いているだけなのだから、重心が傾いたり、
マフラーが何かに引っかかったりすると、
すぐ、はらりとほどけてしまう。

これがかなり鬱陶しいのだ。
そのたびに、マフラーを巻き付け直さないといけない。

しかも、一度そうなると、少ししたらまたなったりするから、
余計に苛立ちが募るわけである。

マフラーにもっと長さがあれば、もう少しちゃんと巻けそうなものだが、
自分が持っているマフラーでは、軽く巻き付けるだけで精一杯だ。
だから、前に落ちてくるマフラーを、舌打ちしながら元に戻す、
という動作を繰り返さなければいけないのである。

ちょっと走っただけでほどけてくるのは、
本当に勘弁していただきたいものである。

 

人材の確保と中途採用

長いスパンで考えた時に、会社にとってなくてはならない人材に
なってもらうために採用した人物がすぐ退職してしまうということがあります。

仕事をする職場では良くある話ですが、会社側にとっては相当な
時間と費用の損失となります。

しっかり検討をして、この人ならと思えた人材を採用できても、
辞表を提出されては全てが水の泡です。
社員の退社が無いように、どの会社も必要な人材の確保にはとても
気を使っています。

とはいえ、不景気のあおりで希望退職者を募らなければならない
ような場合に、会社を見限って率先して辞めてしまうのは、たいてい
残って欲しい人材です。

頼りになる人材を会社に留めておくことは、意外と大変です。

業の多くは、会社の経営が起動に乗ってくれば、また新たに人を
採用しようと動き始めるでしょう。

そんな時、教育の時間を惜しんで今すぐ役立ってもらいたいならば
中途採用が向いています。
時には好条件を提示して他社から引き抜いたりする場合もあります。

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